サバイバル番組のPRODUCE 101 JAPAN 新世界(通称:日プ新世界)の第4話が2026年4月16日21:00から放送されました。

日プ新世界第4話ってどんな感じだった?



これから始まる日プのために過去の内容を参考にしたい!


そこで、本記事ではPRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)の第4話の大まかな流れと内容をご紹介します。
こちらは新シリーズが始まった時に過去のシリーズでどのように進んだかの記録・分析を残しておくための記事です。練習生がどのようなことをしたかといったネタバレはございませんので、ぜひご自身で放送を見ていただけると幸いです。
日プ新世界 第4話の内容


第4話では主に以下の2つが行われています。
- グループバトル評価のパフォーマンス(後半)
- 現場投票個人総合順位発表



放送直後~1,2日後は放送版(約3時間)のアーカイブが残りますが、数日経つと1話を5つに分けて見やすくしてくれます!
グループバトル評価のパフォーマンス(後半)
グループバトル(グループ評価)の後半が開始します。
後半も4曲8グループが披露し、放送順番は以下の通りです。
国民プロデューサー代表による曲紹介→2グループがステージに上がる→練習生が代表に話を振られて話す時orパフォーマンスする直前でフェードアウト→グループの練習風景→パフォーマンス
1曲2グループ両方が披露し終わると、練習生は別室に移動し、投票結果を見て勝利チームが決まります。
これを8グループ分やります。
放送終了後にパフォーマンス全体verの映像がYouTubeの公式アカウントにアップされます。
曲の権利の関係で全体verと推しカメラ(チッケム)の映像が出ない場合もあります。



現場投票やベネフィットについて確認したい場合は1つ前の記事をご覧ください!
現場投票個人総合順位発表
全てのグループのパフォーマンスが終わった後、練習生全員がステージ下に整列して個人がもらったポイントと順位を確認します。
こちらは国民プロデューサーやセカイプロデューサーが普段投票している票は含まれず、あくまでグループバトル内でもらったポイントだけで順位をつけています。
第4話全体の感想や分析


大きな評価の1つであるグループ評価が終了しました。
第4回放送翌日に投票が締め切られ、翌週の第1回順位発表式があるまで投票することはできません。
まずは練習生のみなさん、国民プロデューサー・セカイプロデューサーのみなさんお疲れ様でした。
後は応援している練習生が次の評価に進めるよう祈るだけです。
そして、第4回放送日当日に「ポジション評価バトル」現場観覧募集の締切があるため、行きたい国民プロデューサーは早めに応募しておきましょう。


次回は第1回順位発表式になりますが、その前に注意しておいてほしいことを書き記しておきます。
第1回順位発表式の順位スポ情報・遭遇情報に注意
おそらく第4回本編放送翌日に投票が締め切られた後、数日以内に休暇と第1回順位発表式の収録が予定されている可能性が高いです。
そのため、次週の放送までに真偽不明の
- 第1回順位発表式の順位スポ情報
- 遭遇情報
が各種SNSの質問箱などで出回ることが非常に多いです。
遭遇すなわち脱落していると捉える人も多いかもしれませんが、休暇の可能性もあるため一概にその情報を信じすぎないようにしましょう。









